

超軽量生地
を使用
軽量素材を採用し、細部まで軽さに
こだわることで軽やかな着心地を実現


ジャケットの重量は、一般的なワイシャツ1枚約220gの2枚分と同程度で、着ていることを感じさせない軽量化を実現しました。

表地と裏地の間に挟み込む生地(芯地)はジャケットの「前身頃」「ラペル」「肩」「上衿」など主要な部分に使用されます。この芯地を極限まで簡略化することでシルエットを損なわず、軽さとキチンと感を両立しました。
仕様を極限までシンプル
にすることで軽量化を実現

その他のパーツも超軽量仕様に

風を通すほどの
高通気性
高通気性生地を採用し、熱がこもらず
汗ばむ時季でも涼しくて快適


光にかざすと透き通るほどの高通気性生地を使用。衣服内にこもる熱を外へ逃がし、暑い時季の不快なムレやベタつきを抑え、一日中ドライで快適な状態を保ちます。

通常薄い生地は透け感が出てしまいがちですが、極細繊維を利用した高密度構造により、軽量化と透け感カバーを両立することに成功。
スラックスの裏地も高通気性設計

汗をかきやすいポケットの裏地と膝裏部分にメッシュ素材を使用することで、熱がこもりやすいスラックスでもベタつかずさらっとしたはき心地に。












